一人ぼっちで過ごす夏には

 

応用情報特論 T

 

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有本先生?私が普段使っているサイトです。よかったら先生も利用してみてください。?

?1.セコセコビッチとゆかいな仲間たち/生活の知恵・裏ワザ・豆知識・節約術  URL:http://www.webvider.com/conte/  

これは、タイトルにもあるとおり生活の知恵がのっているので、参考になります。

??2.地球人ネットワークを創るアルク:スペースアルク  URL:http://www.alc.co.jp/ 

 これは,英単語などの検索に使えます。専門用語も多く載っているので、英論文を書く際に使えます。?

?おまけ?3.pya!  URL:http://pya.cc/  これは、おもしろ画像や動画がたくさんあります。気分転換にみたりします。????

 ishi

 karino

キーワードを入力すれば、利用したい探索エンジンのボタンを押せば、簡単に探索ことが可能です。
?
   「探索デスク」のurlです。 http://www.searchdesk.com/

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携帯などの移動通信の第3世代について調べたページのURLです。

まず最初に「TD-CDMA」と呼ばれる技術についてです。第3世代といえば、
NTTドコモやボーダフォンの「W-CDMA」と、KDDIのMC-CDMA(cdma2000)がすで
に実用化されていますが、これらはいずれもFDD(Frequency Division
Duplex:周波数分割複信)方式を採用しているのに対し、TD-CDMAはTDD
(Time Division Duplex:時分割複信)方式を採用していることから、各方面
から高い注目を集めています。TDDを用いることで周波数帯域の利用効率があ
がることが期待されています。

http://www.keyman.or.jp/cgi-bin/navi/30001723/A4A327/00001700/
00001700/8x7c4JH9N/

http://e-words.jp/w/TD-CDMA.html

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0402/10/news002.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0408/04/news003.html

次にNTTドコモやボーダフォンの「W-CDMA」をベースに作られた高速化した
「HSDPA」についてのページです。第3世代の改良とゆうことで3.5世代などと
も呼ばれます。

http://www.keyman.or.jp/cgi-bin/navi/30000764/A4A327/00001700/
00001700/zai3Nkznd/

http://e-words.jp/w/HSDPA.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/0306/30/n_keywords.html

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0403/03/news003.html
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以下のサイトにはNTTの最新技術が載っています。

http://www.ntt.co.jp/sclab/index_j.html

http://www.ntt.co.jp/RD/OFIS/active/2005pdf/index.html

検索ではヤフー、google以外にgooを使っています。類似画像検索などもあり
結構便利です。

http://www.goo.ne.jp/

http://labs.goo.ne.jp/

辞書代わりに使っているサイトは

http://www.alc.co.jp/

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  kuwa

  kotani

 

ゲームの攻略ページで,GoogleMapに似たAjaxの技術が使われている.(画像をクリック後,ドラックすれば画面移動)
http://www.nintendo.co.jp/ds/a2dj/course/w1_1/index.html

一度で多くの検索サイトを調べられる
http://www.fuji-sun.jp/~downtown/

社団法人 日本ネットワークインフォメーションセンター
http://www.nic.ad.jp/ja/

知識探索サイト(有料)
http://www.japanknowledge.com/

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sakuta

 sone

 

生体関係の面白いHP。

?

http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/

錯視とよばれる目の錯覚が体験できるページです。見てると疲れますが、自分の体の機能が

どんなふうにエラーを起こすのかが体験できます。

?

?

http://www.brl.ntt.co.jp/IllusionForum/basics/analogy/index.html

無限音階というものです。こんどは耳のエラーについて体験することが出来ます。

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私は「Ajax」について発表を行ったのですが、その際先生が、
動作がいまいち想像つかないとおっしゃったので、Ajaxが使われているサイト
をいくつか添付したいと思います。

http://search.smatch.jp/smatch/SF100C00002.do
http://lab.ekitan.com/scroll/
http://office.ra9.jp/index.html

 matu

(1)一般的な意味で便利なサイト

(a)JIMBOU BOOK TOWN
http://jimbou.info/
新旧の書籍を探すのに神保町は最適である。
しかし、神田神保町の書店街は広すぎる上に、どの店に何がおいてあるかもわかりに
くい。
このJIMBOU BOOK TOWNは神保町の店舗を効率よく調べることができる。
このサイトでは以下のようなコンテンツがある。
・ジャンルや単語からの書店検索
・古書検索
・3000円の予算でどんな本が買えるか、などの企画

(b)総合情報センターの分野別リンクサイト
http://www.iic.tuis.ac.jp/links/index.html
非常に広い分野の情報収集を行うのに最適なリンクサイトである。
時事問題なら新聞やテレビのカテゴリへ飛べば様々な新聞社のページやテレビ局の
ページへ行ける。
政府刊行物や図書館についての情報を調べるには図書館のカテゴリへ飛べばよい。
出版情報のカテゴリへ飛べば出版社のページへ行くこともできる。
芸能・スポーツ、農業に関するページへのリンクもあり、幅広く情報を収集できる。


(2)専門的な知識を得るという意味で便利なサイト

(a)IT用語辞典バイナリ
http://www.sophia-it.com/
用語辞典だけではなく、コンピュータ偉人伝や拡張子辞典も備えている。
コンピュータ偉人伝はコンピュータ分野の知識を広げるために役立ち、
拡張子辞典は様々なデータの操作を行う時に役立つ。
また、用語辞典もカテゴリ分けされていて検索しやすい。

(b)IT用語辞典e-Words
http://e-words.jp/
こちらもIT用語辞典であるが、最近のアクセストップ5を分野別に表示してくれてい
るので、
現在どのような情報が求められているかがつかみやすい。
また、専門的な情報だけでなく、IT産業やIT社会、eビジネスの用語も解説してお
り、
幅広い情報を提供している。

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森野

キーマンズネット(最新技術などを検索できる)
発表内容はここで見つけました。
http://www.keyman.or.jp/ 登録が必要です。

検索サイト
http://www.itmedia.co.jp/(全般)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/network/index.html(ネットワーク関連)



恥をかかないための ネットワーク・スキルアップ講座
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0607/14/news008.html

ワンセグの理解を深める
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060715/243477/?ST=
network

高速電力線通信
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060623/241617/?ST=
network

IP再送信
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060712/243174/?ST=
network
-------------

 yama

@何に用いるか
センサネットワークをインターネットと接続し、ホームセキュリティや電灯、エアコ
ン等の不要な電力を減らす省エネシステムとして使う。
Aどのように使うか
センサ(熱、温度、湿度、光、画像、磁気、圧力、ガス濃度、化学物質センサなど)
を環境に配布しネットワーク化し、それをインターネットにつなぐ。
B具体的なurl
センサネットワークについて
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/yubikitasu_c/pdf/040308_2_s8.pdf

ショップ
http://www.xbow.jp/motemica.html
C面白い使い方の提案
センサ(熱、温度、湿度、光、画像、磁気、圧力、ガス濃度、化学物質センサなど)
を人が立ち入れない環境にばらまき個々のセンサをネットワーク化し、その環境デー
タを収集する基地局に届ける。その基地局をインターネットに接続する。これにより
人が立ち入れない土地でもセンサをばらまいて離れたところの環境を把握できる。

下祐

 

 

 

 

 

 

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締め切り 7/23

 

 

 富井

 

 廣瀬

 

 

 

 

 

 

v Mm君

 

http://www6.airnet.ne.jp/manyo/xml/menu.html

 

↑「たのしいXML」・・・XMLがまったくの初心者の方でも、気軽にXMLを学べるペー

ジです。若干古さはあるものの、(最終更新日時が2001年1月)「さらら」と

「たけち」というキャラクターの問答形式で分かりやすく解説されています。「万葉

集」を例にしてテキストを構築しています。

 

http://www.asahi-net.or.jp/~ps8a-okzk/xml/

 

↑「Studying XML for beginners」・・・このページも初心者の方向けのページで

す。上のものより少々オカタイ内容ですが、1ページごとに「まとめ」の欄があり、

長々と書いてある文章の内容がよく分からなくても、「まとめ」で要点を整理できる

ので、読んでて飽きがこないようになっています。1ページを読み終わると、NEXTで

次ページへ行けるので、まるで本を読んでいるような感覚です。

 

http://www.iroiro.org/index.shtml

 

↑「いろいろ入門」・・・「CGI入門」「JavaScript入門」「Java入門」「XML入門」

と4つのコースがあります。いずれのコースも基本的な説明から実用的な解説まで、

図を多用して大変わかりやすくなっています。サンプルがあるのが嬉しいです。実際

に結果が見て取れるのでいいと思います。しかし、ページ自体まだ作成中のところも

あるので、今後に期待しましょう。

 

http://www.horae.dti.ne.jp/~yoji/TamaJava/license.html

 

↑「たまじゃば」・・・Javaで作った作品などを見れるページです。遊び心満載で、

書き方から実例まで楽しい構成になっています。実際に遊びながら学べるので時間を

忘れてしまいそうです。そして、ゲームなどで遊んでいると学欲が湧いてくるような

気がします。

 

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 諏訪 

1.XMLについて

  JEITA

   URL: http://it.jeita.or.jp/jhistory/japanese/committee/SOL/XML/YP_XML.html

 

   内容はXMLについての説明や注目されている背景などがかかれているが、色つきの図が用いられていて、図のデータも分かりやすいもの(天気図など)が使われていて、わかりやすい内容となっていると思う。初歩的なところから、難しいところまで説明しているので、見る人の要求に答えられる内容になっていると思う。

 

2.ネットワークについて

  (1)PCフレンズ

   URL: http://www.intera.ne.jp/~friends/wadai/wadai02.html

  

   パソコンをネットワークにつなぐケーブルなどの説明や、つなぐ方法の説明、十刺しにネットワークに接続する例を、実際の画面を表示して説明してあるので、とても分かりやすい。図が見やすい。

 

(2)毎日キャリアナビ

    URL: http://career.mycom.co.jp/it/network/guide/

 

    ネットワークプロトコルから、TCP/IP、LANのしくみなど、詳しく説明してある。内容的には、応用情報処理特論でおこなった授業に沿った内容であると思う。しかし、少し難しいと思う。

 

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■リンク先:

 ●丸山宏:XML電子署名,developerWorks(2000/12)

http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/xml/001208/x001208.html

 

 Murdoch Mactaggart:XMLでのセキュリティー保護developerWorks(2001/9)

http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/security/011123/j_s-xmlsec.html

 

コメント

 SSL(Secure Sockets Layer)には代替テクノロジと比較して多くの利点がある

 すなわち,十分考えて設計され,何年もかけてレビューされ,徹底的に検査され

 たもので,開発者が十分に理解している.

 しかし,SSLには多くの強みがあるとはいえ,ことがWebサービスのセキュリティ

 に関する場合は,それがすべてではない.上記二つのリンク先では,XML電子署名

 仕様がWebサービスセキュリティ全体像の中でSSLだけでは対処できない点をいか

 に埋めるかについて考えている.

 

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自分がこの授業や研究室のネットワーク管理を通じてためになった、参考になったサイトを紹介したいと思います。

 

はじめに、色々なサイトを見て参考にするとき、その分野の専門用語、略語がわからなければ話が始まらないので

 

@http://computers.yahoo.co.jp/dict/

Ahttp://yougo.ascii24.com/

 

この二つはコンピューター用語辞典です@はヤフーのサイトでAはアスキーのサイトになっています。自分がこの授業の勉強で使った限りではこの二つのサイトで乗っていない用語は出てきませんでした。ヤフーとアスキーを比べるとヤフーのほうが、その言葉を説明した文章の中に専門用語が出てきた場合そこに直接リンクが張ってあるので見やすいと思います。アスキーのほうはヤフーのサポートとして使いました。

 

 Bhttp://www.okweb.ne.jp/

 

このサイトはOKwebといって、自分で質問を投稿してWeb閲覧者が回答してくれるという、BBSのようなものです。自分が質問して答えが何個か返ってくるのですが、そこから良回答を自分で設定することができ、次回から良回答のみを見たりできるという機能もついています。ここのサイトのコンピューター&インターネットというところをよく使いました。2チャンネルという総合掲示板よりもきれいで見やすいと思います。

 

Chttp://www.computerworld.jp/resource/index.html

 

 ここのサイトでは、先ほどのようにコンピューター関連の語句が検索できます、しかし先ほどと違うのは、ビジネス関連のIT用語が検索できることです。

ニュースなどに出てくるIT用語などで知らない言葉などが出てきたときに便利なサイトです。

Dhttp://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/index.html

 

 ここのサイトでも用語の検索がある、今回の応用情報処理特論Tの講義で関連のある記事もたくさんあったので授業のサポートとして使えました。

 次から紹介するサイトは研究室のネットワーク管理のときによく利用したサイトです。

 

 Ehttp://www.ne.jp/asahi/as/oki/

 

ここではネットワークの構築、設定などが紹介されています。実際の画面例なども載っていてとてもわかりやすいです。

 

Fhttp://www.rodry.net/

 

ここではネットワーク(LAN)の設定などが細かく載っています。ここのサイトでも実際の画面例などが載っていて見やすいサイトになっています。ここでも掲示板などがあり実際に成功した人の話など載っていて質問も可能です。ネットワーク機器の値段なども記載してあるので、これからネットワークを組む人にもやさしいと思います。

 

 Ghttp://www.net-newbie.com/

 

ここのサイトは「ネットワーク管理者養成講座」というサイトでネットワーク管理をするときなどとても便利です。ものすごく初心者向きなので自分でもわかりやすかったです、用語説明などもあるので授業にも役に立ちました。

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http://www.csj.co.jp/whatsbest/

 このホームページはCSJ(サイバースペースジャパン)が運営しているホームページリンク集です。このHPの特徴として、CSJが独自に厳選したインターネット関連のサイトが充実しているところにあります。

 

http://www.csj.co.jp/www15/

 このホームページもCSJ(サイバースペースジャパン)が運営しているサイトです。CSJがWWW利用者調査アンケートを行い、そのデータを過去7年15回分、特徴別に載せているので、現在のインターネット利用動向を参照するのに適しているサイトだと思います。

 

http://www.iajapan.org/

 財団法人インターネット協会のホームページです。インターネット統計情報やトピックなどが利用できると思います。

 

http://www.jpcert.or.jp/

 コンピュータ緊急対応センターのホームページです。主にサーバー管理などのセキュリティ面に関してかなり技術的なことまで掲載されています。

 

http://www.nic.ad.jp/

 社団法人日本ネットワークインフォメーションセンターのホームページです。主にネットワーク技術についてのサイトですが、インターネット動向についても細かく掲載しているサイトです。

 

http://www.cgarts.or.jp/dictionary/jiten.htm

 マルチメディア・インターネット辞典のホームページです。基本的には用語辞典なのですが、‘インターネット’などを参照すれば分かる通り、その起源から最新のものまで情報量は目に見張るものがあります。また、用語に対しての細かいリンクが親切です。

 

 

http://www.iajapan.org/hotline/

 インターネットホットライン連絡協議会のホームページです。ここの特徴として、インターネットトラブルの相談先を自分で探せるページになっているところです。

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X-mediaホームページ                       http://www.x-media.co.jp/

パソコン関連書籍を出版している会社のページ。ホームページ上にパソコン用語事典があり、ここでわからないパソコン関連用語の意味を検索することが可能。

 

impress Watch                      http://www.watch.impress.co.jp/

ここもパソコン関連雑誌を出版している会社のホームページ。インターネットやパソコン関連の最新情報が毎日更新されている。

 

SETI@home               http://setiathome.ssl.berkeley.edu/

カリフォルニア大学を中心とした組織により、世界最大の電波望遠鏡により受信した、電波の解析を行うことにより、地球外知的生命体の探査(SETI)を行っている。99年5月より開始され、02年1月現在、参加者は350万を超える。世界最大の分散コンピューティングプロジェクト。

 

UD               http://www.ud.com/home.htm

SETI@homeと同様に、世界中のコンピュータを結び、医療研究に役立てるプロジェクト。

 

v6start.net                http://www.v6start.net/

IPv6の現状や最新技術動向をニュースとして紹介したり、実際に導入するときの注意点等について紹介しているホームページ。

 

★総務省          http://www.soumu.go.jp/

政府の通信に関する最新技術等に対する一検討や、インターネット通信サービスの普及状況などを公開している。

 

★電子情報通信学会                http://www.ieice.org/jpn/index.html

通信、エレクトロニクス、情報システム関連の論文(PDFファイル)を誰でも読むことができる。

 

WIDEプロジェクト                  http://www.wide.ad.jp/

WIDEプロジェクトは、コンピュータの新しい分散環境の確立を目指すことを目的としており、全国の国公私立大学や企業の研究所など100以上の団体が参加している。さらに、日本で最初の学術インターネットである「WIDEインターネット」の運営母体でもあり、プロトコルの開発や実装、ファイア・ウォールなどの研究も行っている。

 

★日本ネットワークインフォメーションセンター                  http://www.nic.ad.jp/

JPNICはNIRとして、アジア太平洋地域におけるRIRであるAPNIC(Asia Pacific Network Information Center)からアドレスブロックの割り振りを受け、日本でのIPアドレス管理を行っている団体。

 

★日本情報処理開発協会                     http://www.icot.or.jp/

AITECは、アメリカなどの情報先進国や日本を調査対象に、最新情報技術開発や新政策の調査を行い、日本の研究開発力や関連産業の競争力強化に役立つような提言を行っている。

 

★情報処理装置等電波障害自主規制協議会                  http://www.vcci.or.jp/

情報技術装置から発生する妨害波を阻止するための自主規制に関する基本方針の決定等を行う団体。

 

★情報処理振興事業協会                     http://www.ipa.go.jp/

情報処理の振興を図るため、プログラムの開発及び利用の促進、情報処理サービス業等に対する助成、情報セキュリティ対策、人材育成等の事業を実施している団体。

 

★電気通信事業者協会             http://www.tca.or.jp/

第一種電気通信事業に関する広報・宣伝、技術、経営などの調査研究及び事業者共通の問題処理等を行う団体。

 

★日本インターネットプロバイダ協会       http://www.jaipa.org/

1999年12月に設立された、日本国内のインターネット関連事業者で組織された団体。

 

★日本のLinux情報                 http://www.linux.or.jp/

国内外のLinux関連情報についての情報収集および発信を行なっている。最新の情報が提供され、情報量も豊富。

 

The FreeBSD Project            http://www.freebsd.org/

FreeBSDがどういったものか?からFreeBSDに関する最新情報、導入方法が紹介されている。

 

IEEE             http://www.ieee.org/

電気、および電子関連技術に関する標準化作業を行っているアメリカの学会。本来は標準化団体ではないが、学会活動の一環として標準化活動を行っている。代表的な規格ではEthernetのIEEE802.3や高速シリアルインターフェイスのIEEE1394等がある。

 

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ネットワーク

http://www.allied-telesis.co.jp/sol/yougo/

ネットワークの用語について検索できるサイトです。ちょっとした用語や聞いたことがあるけどよくわからない用語について、すぐに調べることが出来るので大変便利です。

 

HTML・XMLについて

 

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/8770/top.html

HTMLを使ったホームページ作成講座。大変評判の良いサイトです。

 

http://www.tg.rim.or.jp/~hexane/ach/

HTMLやCSSについて細かく説明されている。また、XMLもあり、初心者にもわかりやすいサイトとなっています。

 

JAVA

 

http://www.msu.edu/user/okadakat/java/

Javaの勉強を兼ねて作った作者の自作アプレットをご紹介するページです。

 

http://www.dmz.hitachi-sk.co.jp/Java/Tech/index.html

日立ソフトの方がJavaAPIの仕様を中心に、開発者向けの情報をダイジェストしたページです。ちょっとした仕様の確認や中級者向けマニュアルとして利用できます。

 

・おもしろいサイト

 

http://www.vacia.is.tohoku.ac.jp/~s-yamane/articles/hacker.html

ハッカーに関するリンク集。ハッカーとは何なのかが詳しく説明されています。

 

http://www.asahi-net.or.jp/~FV6N-TNSK/gates/

ビル・ゲイツの戦略についておもしろく説明しているサイトです。

 

http://www01.tcp-ip.or.jp/~amm/URL/

ものすごい情報が詰まったサイトです。分野別に分かれており、必要な情報に沿ったサイトへジャンプできます。

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UNIX関連)

http://www-nlmech.me.es.osaka-u.ac.jp/unix/

UNIX初心者のために」

このページは大阪大学の基礎工学部機会工学科の杉本先生の研究室で公開されているページで、ここでは「UNIXはWindowsやMacに比べて初心者にはとっつきにくい」という点からUNIXをその他のOSユーザーに向けて非常にわかりやすく説明しており、基本的なコマンド、mule、mew、gnusといった諸機能の使い方をとてもわかりやすく説明している。

 

JAVA関連)

http://www2f.biglobe.ne.jp/~akio/js/

「初心者による初心者のためのJava Script」

このページはタイトル通り、Javaを全く分からない初心者向けに作られているページでJavaをホームページに使う際の手順が事細かに書かれている。

またこのページにはJavaの用語集やColor Checkといったホームページ作成に役立つ機能も備えており、ホームページ作成に非常に便利である。

 

XML関連)

http://it.jeita.or.jp/jhistory/japanese/committee/SOL/XML/YP_XML.html

このページは日本電子情報技術産業協会(JEITA)のホームページの中のXMLに関するページで、「XMLとは何か」に始まり、「XMLのメリットと利用形態」、「XMLが注目される背景」や、「XMLの標準化動向」、「XMLのソフトウェア」について非常にわかりやすく述べている。

 

(ネットワーク関連)

http://www.e-words.ne.jp/

「情報・通信辞典 e-words」

このページはIPなどのネットワーク用語の辞典で、ここでは用語の読み方、説明、それの関連用語やニュース記事などが全文検索、辞書順検索、分野別目次の3つの方法から調べることができ非常に便利です。その他いくつかの注目すべきトピックスも織り交ぜられており大変便利です。

 

 

(インターネットの将来)

http://www.sun.co.jp/software/solaris/wp/wp-ipv6/

IPv6とインターネットの将来(Sun Microsystems)」

このページはSun Microsystemsのページの中のトピックスで、インターネットのこれからという点でIPv6について非常にわかりやすく説明しています。

さらにこのページはPDFファイルやPSファイルでもUPされており非常にみやすくなっています。

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お気に入りに登録してあるもので、使用頻度の高いものを紹介します。

 

・ネットワーク

 http://www.atmarkit.co.jp/

  (株)アットマーク・アイティが運用しているサイトである。ITに関

 することであればほとんど網羅されている。これからのIT専門家は、自

 らで未来を選択していかなければならないという理念より、スキルアッ

 プの手段としての情報提供をしている。特に、5分でわかるシリーズは

 充実した内容となっている。

 

・JAVA

 http://www.wakhok.ac.jp/~tatsuo/kougi99/index.html

  稚内北星学園大学情報メディア学部の講義用に作成されたページで、

 JAVAによるプログラミングが初歩から学べる。オブジェクト指向プログ

 ラミングの基礎から大規模アプリケーション開発までを説明している。

 講義用であるため、初心者にもわかりやすい内容となっている。

 

・技術用語

 http://www.e-words.ne.jp/

  オンライン事典である。用語の読み方・意味・関連用語・関連ニュー

 ス記事等を、全文探索・辞書索引・分野別目次の三つの方法で調べるこ

 とができる。雑誌に出てくる技術英単語の意味を調べたい時など、便利

 である。また、毎日、何らかのテーマが取り上げられているので、そこ

 に目を通すだけでも知識が深まる。

 

・Mathematica

 http://www.kgn.dendai.ac.jp/~komine/

  東京電機大学が、毎年行っている公開講座用に作成されたものである。

 Mathematica自体がとても高度なソフトウェアであるため、使いこなすま

 でに時間がかかってしまう。基本的な流れがかかれているため、初心者に

 はお勧めである。

 

・C言語

 http://www9.plala.or.jp/sgwr-t/

  専門学校でC言語プログラミングを担当している方のページです。多く

 の図を用いて解説されているため、サンプルプログラムで感覚的にC言語

 プログラミングを理解できる構成になっている。

 

 

 

 

 

インターネット今後の動向について

締め切り7月24日12:00

レポート提出(同名のdocファイルあり)

上田  XMLの基本を理解する」    

巣山 pdf  CATVインターネットの動向

徳山pdf インターネット技術の今後の動向

松永  「発表のまとめ(ルーティングテーブル,CGI)」

宮田  広帯域化・低価格化の進むメトロポリタンエリアネットワーク

明石  〜 XHTML Basic 〜

  浅野  移動体端末とインターネット

 天笠  マルチメディア通信システム「H.323

伊藤  インターネット技術の今後の動向

伊藤  .NET(ドットネット)による,インターネット革命」

江崎   インターネットの将来の動向について

偕家  今後のインターネットの動向について

桑原   インターネット技術の今後の動向

佐藤  携帯型ネットワークコンピューティングの動向について」

 佐藤  <近距離通信技術Bluetooth規格>

 武石  インターネット・セキュリティについて

田中  ADSLの今後

恒川  テレコム文化の後退とIT革命の進展

 

中田  CATV,ADSL

 野口  今後のモバイル・インターネット技術

横倉   これからのインターネット技術

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2000年度
火曜日1限

125教室へ変更


313教室にて
インターネット技術のいくつかについて初歩的事項を
一緒に勉強していく
日経インターネットテクノロジー
次世代TCP/IP技術解説
DNS and Bind アスキー出版(いわゆるバッタ本)
などを分担してレジメを作って順番に発表してもらう。
XML、携帯端末への対応なども今後の話題

キーワード
メールサーバ:SendMail
POP,SMTP
IP address,
Domai Name Server

 
 
 

 

静かな夏の日